クロロホルムダンディ 【お知らせ】5月29日付
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クロロホルムダンディ
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【お知らせ】5月29日付
最近ここを訪れる人が多くなってきた気がする。

そこでバナナチップからお知らせである。



春めいてきたせいか、みんな陽気に誘われて、こんなヤバイブログにやってくる。
なんか、だいぶ、人は来ているみたいである。
しかしながら、コメントを入れる人はごくわずか。
そのほとんどが以前からの知り合いであったりするわけだ。


こないだブログ巡りをしていたら、とある場所にこんな内容のことが書いてあった。
ちょっとその内容が心に引っかかったので今日はこんな【お知らせ】を書いてみようと思い立った。





どうも、ブログを訪ねて面白いと思ったことや共感したことがあっても、コメント出来ない。
コメント書いたまではいいが、「送信」のボタンを押す勇気がない。





まあ、これは当たり前である。
相手は見知らぬ人間であるし、相手も自分も知らないのだ。
これは人付き合いが下手じゃなくても躊躇することであるし、むしろ、躊躇ない人のそれは、もはや才能なのかも知れない。


送信するときには色々なことを考える人がいると思う。
もしも、自分が熱い思いだと思ってぶつけてもしらけられたり、スルーされたりだ。
下手すると、反論の言葉が返ってきて自分自身が傷つくのではないかと。

だが、それは返す側も同じではないかと思う。
こちらにそのつもりがなくとも、返した言葉が心ないと捉えられれば相手を傷つけてしまうことになるだろう。
つまり、言葉のやりとりというのはそれ自体、互いを傷つける可能性を孕んでいる。
下手すると刃物で斬り合いしてズタズタになるかのような凄惨な事態に発展することもあるだろう。


しかし、これを回避するのに確実な方法が一つだけあると思うのだ。
それはなにも喋らないことである。
送信のボタンを押さなければ良い。
この場合、その判断は正しいと思う。


元々ブログは言葉のやりとりが出来る性質を有している。
他の人はどうだか知らないが、その点、バナナチップボーイは理解した上でブログを開いた。
だからコメントはどんなものであれ、目を通す。
相手の話を聞くことも面倒くさがってはいない。
もし、面倒だったら、こんなことはやらないのである。
説明もそうだ。
不明瞭な部分をきちんと説明する努力をできると自分で判断した上である。
だから、コメントが来ても、それが真剣なものであれば「うざい」などというつもりはない。
まずしっかり相手の話を聞くし、こちらもその上で説明していこうと思う。
むしろ、それが楽しいからこそこんなことをやるのである。
だから、こちらの手を煩わせているなどという考えをもし持ちならばそれは無用である。

「だから、なんでも書いてくださいな」

そう思うのである。


相手を理解するためにはやりとりが必要だとわたしは思っている。
だが、いるのかいないのか解らない相手には、やりとりはできない。
だから、まずは自分の存在を教えて欲しいと思う。

もしここにきてなにかをコメントしたいけど、ちょっと「送信」押せないという人がいるならば、肩の力を抜いてください。
遠慮なんてものはここでは無用です。
熱出して倒れていない限りは必ず返事することをお約束いたします。


しかし、連載している小説のスレッドはアップの手順の関係ですぐに消えてしまいます。
ゆえに感想はメールフォームでお願いします。
あと外国語はカンベンしてください。
バナナチップは無学ですので、英語すらわかりません。
それだけは皆様方にご足労願います。
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